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パート VIII. 付録

目次

A. PostgreSQLエラーコード
B. 日付/時刻のサポート
B.1. 日付/時刻入力の解釈
B.2. 不正あるいは曖昧なタイムスタンプの扱い
B.3. 日付/時刻キーワード
B.4. 日付/時刻設定ファイル
B.5. POSIX 時間帯の指定
B.6. 単位の歴史
B.7. Julian Dates
C. SQLキーワード
D. SQLへの準拠
D.1. サポートされている機能
D.2. サポートされていない機能
D.3. XMLの制限とSQL/XMLへの適合
E. リリースノート
E.1. リリース16
E.2. 以前のリリース
F. 追加で提供されるモジュールと拡張
F.1. adminpack — pgAdminサポートツールパック
F.2. amcheck — テーブルとインデックスの一貫性を検査するツール
F.3. auth_delay — 認証エラー時に一時停止
F.4. auto_explain — 低速な問い合わせ実行計画のログ
F.5. basebackup_to_shell — pg_basebackupモジュール"shell"の例
F.6. basic_archive — WALアーカイブモジュールの例
F.7. bloom — ブルームフィルターインデックスアクセスメソッド
F.8. btree_gin — GIN演算子クラスとB-tree動作
F.9. btree_gist — GiST演算子クラスとB-tree動作
F.10. citext — 大文字小文字の区別がない文字列型
F.11. cube — 多次元立方体データ型
F.12. dblink — 他のPostgreSQLデータベースへ接続する
F.13. dict_int — 整数のための全文検索用の辞書の例
F.14. dict_xsyn — 類義語の全文検索用の辞書の例
F.15. earthdistance — 大圏距離を計算する
F.16. file_fdw — サーバのファイルシステムにあるデータファイルにアクセスする
F.17. fuzzystrmatch — 文字列の類似度と距離を決定する
F.18. hstore — hstoreキー/値データ型
F.19. intagg — 整数型の集約子と列挙子
F.20. intarray — 整数の配列を操作する
F.21. isn — 国際標準番号(ISBN、EAN、UPC等)のためのデータ型
F.22. lo — ラージオブジェクトを管理する
F.23. ltree — 階層ツリーを模擬したデータ型
F.24. old_snapshot — old_snapshot_thresholdの状態を調査する
F.25. pageinspect — データベースページの低レベルな調査
F.26. passwordcheck — パスワードの強度を検査する
F.27. pg_buffercache — PostgreSQLのバッファキャッシュの状態を確認する
F.28. pgcrypto — 暗号関数
F.29. pg_freespacemap — 空き領域マップを検査する
F.30. pg_prewarm — リレーションデータをバッファキャッシュにプリロードする
F.31. pgrowlocks — テーブルの行ロックの情報を示す
F.32. pg_stat_statements — SQL文のプラン生成時と実行時の統計情報を記録する
F.33. pgstattuple — タプルレベルの統計情報を入手する
F.34. pg_surgery — リレーションデータに対して低レベルの手術を行う
F.35. pg_trgm — トライグラム一致を使ったテキストの類似度をサポートする
F.36. pg_visibility — 可視性マップ情報とユーティリティ
F.37. pg_walinspect — 低レベルのWAL検査
F.38. postgres_fdw — 外部のPostgreSQLサーバに格納されたデータにアクセスする
F.39. seg — 線分または浮動小数点区間のためのデータ型
F.40. sepgsql — SELinuxベースでラベルベースの強制アクセス制御(MAC)セキュリティモジュール
F.41. spi — サーバプログラミングインタフェース機能/例
F.42. sslinfo — クライアントのSSL情報を取得する
F.43. tablefunc — テーブルを返す関数(crosstab等)
F.44. tcn — テーブルの内容の変更を監視者に通知するトリガ関数
F.45. test_decoding — SQLに基づくWAL論理デコードのためのテストモジュール/モジュール例
F.46. tsm_system_rows — TABLESAMPLEに対するSYSTEM_ROWSサンプリングメソッド
F.47. tsm_system_time — TABLESAMPLEに対するSYSTEM_TIMEサンプリングメソッド
F.48. unaccent — 発音区分記号を取り除く全文検索用辞書
F.49. uuid-ossp — UUID生成器
F.50. xml2 — XPath問い合わせとXSLT機能
G. 追加で提供されるプログラム
G.1. クライアントアプリケーション
G.2. サーバアプリケーション
H. 外部プロジェクト
H.1. クライアントインタフェース
H.2. 管理ツール
H.3. 手続き言語
H.4. 拡張
I. ソースコードリポジトリ
I.1. Gitを使ってソースを入手する
J. ドキュメンテーション
J.1. DocBook
J.2. ツールセット
J.3. Makeを使って文書を構築する
J.4. Mesonを使って文書を構築する
J.5. 文書の起草
J.6. スタイルガイド
K. PostgreSQLの制限
L. 頭字語
M. 用語集
N. 色対応
N.1. いつ色が使われるか
N.2. 色を設定する
O. 廃止または名前が変更された機能
O.1. recovery.confファイルをpostgresql.confに統合
O.2. デフォルトロールの名前を事前定義ロールに変更
O.3. pg_xlogdumpの名前をpg_waldumpに変更
O.4. pg_resetxlogの名前をpg_resetwalに変更
O.5. pg_receivexlogの名前をpg_receivewalに変更
P. 貢献者